「自由人」 高橋歩の名言3選

「自由人」 高橋歩の名言3選

おはようございます、ひとやすです。

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「自由人」 高橋歩

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高橋歩さんは「自由人」なのです。

アマゾンのプロフィールを見ますと以下のように書いてあるのです。

1972年東京生まれ。自由人。

20歳の時、映画「カクテル」に憧れ、大学を中退し、仲間とアメリカンバー「ROCKWELL’S」を開店。2年間で4店舗に広がる。
23歳の時、すべての店を仲間に譲り、プータローに。

「自由」というは自己責任だし、「自由」というのは孤独であったりもします。

つまり、それに耐えられる人にとっては「自由」は幸せかもしれません。しかし、そうでない人にとっては不幸せかもしれません。

だから、高橋歩さんに憧れて高橋歩さん的な「自由」になっても「ああ、やっちまったなぁ」ということにもなりかねません。

アマゾンのレビューを見ましても批判的な意見も多いようにも感じます。そしてもちろん「批判」するのも「自由」ですし「賞賛」するのも自由です。

ちなみにひとやすは「批判」も「賞賛」もしないです。しかし、好きか嫌いかと言えば、ひとやすはこういう人好きなのです。

そしてちなみに、高橋歩さんの本を読んだことは一度もございません。ならば、あれこれ批評する権利もありませんね。ごめんなさい。

 

「自由人」 高橋歩の名言3選

読んだこともないのに『名言3選』というのもいろいろと問題アリかもしれませんが、しかし、インターネットを見ていますと、たとえばツイッターなどでも『誰々の名言』としてタイムラインに流れてくるのです。

なんだか不思議な世の中のようにも思います。

それでは、3つ。

お金はもちろん欲しいけど、
「誰かと優しく向き合って過ごす時間」っていうのが、
いちばん欲しいのかもしれない。

どうせなら、自伝になるような物語を生きよう。
そして、人生の主人公であり続けよう。

必要なのは、勇気ではなく、覚悟。
決めてしまえば、すべては動き始める。

賛否両論はございましょうけれど、ひとやすはこういう言葉好きなのです。

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